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FM2011オンライン日記 エスパニョール対ヴィジャレアル Part.8
Category: FMオンライン日記  
エスパニョールのポイント
2010/11 2P(順位6位(1P)、SCベスト4(1P))
2011/12 12P(順位5位(3P)SC準優勝(5P)、UELグループ進出&通過(4P))
計 14P

ヴィジャレアル
2010/11 5P(UELグループリーグ進出&通過&ベスト8(5P))
2011/2012 6P(順位4位(5P)、SCベスト4(1P))
計11P


シーズンを終えて


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まず優勝したのはレアル・マドリード。バルセロナの方が上かと思っていたがこの結果は立派

そして、この結果を見る限りレアル・マドリードとバルセロナの2強時代はまだまだ続きそう。

3位に入ったアトレティコも昨シーズン3位と安定感抜群で、特に今季に勝ち点を伸ばしてきたのは大きい。
来季も強いアトレティコが待っているだろう。

ヴィジャレアルも余裕の4位でフィニッシュ。得失点差も大きく4位は妥当な順位だったと思う。
今回の結果を受けて、UCLの予選に出場できることになったので、ここでグループリーグ進出を決めて更に通過までも決めてくると、財政的にも怖くなるしとにかく危険なチームになりそう。

そして5位は我がエスパニョール。得失点差は多くないが運良く5位でフィニッシュすることができた。
昨シーズンよりも順位も上がりチームも強くなっていると思うので、来季は是非4位以内に入りたい。

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ホームもアウェイも上位4位までが4強で占められてしまった。これではどうにもならない。

エスパニョールはホームであまり良い結果を得られなかった。

全体的にはやはりアウェイでの勝ち点がホームに比べて少ない。

スペインカップの結果

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優勝はレアル・マドリード。これで今季2冠を達成。

エスパニョールは、決勝で、自殺点、レッドカード、PK失敗の3拍子揃ったサプライズで敗退となった。

この決勝進出ということで、レアルがUCLに出場するためUEL出場が確定。リーグ戦の順位が決まる前にUEL出場権をゲットする形となった。

UEFAチャンピオンズリーグ

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優勝はレアル・マドリード!なんとこれで、3冠を簡単に達成してしまった。

気になるバルサはベスト16で敗退したようだ。

UEFAヨーロッパリーグ

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優勝したのは接戦をものにしたオリンピアコス!2回アウェイゴール数で上回り、決勝戦はPKで勝利というある意味強い勝ち方での優勝となった。

エスパニョールを下したガラタサライはベストでユヴェントスに負けて敗退。そのユヴェントスは決勝まで残ってくれたので、それはそれで良かった。

各国リーグでの大波乱は見受けられなかった。※あまり詳しく見ていないが・・・

と今季の結果はこんな感じになりました。
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FM2011オンライン日記 エスパニョール対ヴィジャレアル Part.7
Category: FMオンライン日記  

8、9、10、11、12日目:22:00~24:30、23:30~27:30、21:00~26:00、21:00~24:30、23:00~25:00:シーズン開幕から終わりまで 計=約17時間


ようやく開幕を迎えることの出来たリーガエスパニョーラ

バルセロナ、レアル・マドリードの2強は変わらないだろうが、その次に付けているセビージャ、アトレティコ・マドリード、バレンシア、エスパニョール、ヴィジャレアル、アスレティック、マラガなど、どのチームもUCL出場権を狙える可能性があるだけに1つ1つの試合が重要になってくる。

なかなかすべての試合を勝ちきるのは難しいので、運も味方に付けて戦っていきたい。

問題は、内容以上の結果を出せるかどうか

出来ればUCL出場権を獲得したいが、すでに2枠は埋まっているようなものなので、最低でも大陸大会であるUEL出場権を獲得したい。

いざ開幕!

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開幕戦はほぼベストメンバーで臨めることとなった。右サイドのマッティオーニがいないので、将来有望株のアッピアーを先発として起用

戦術は去年後半に起用し、調子の良かった3トップ戦術でいってみようと思う。去年の3トップはオスヴァルド以外のカジェホンとセルジオ・ガルシアが全然得点しなかったので、今季はルカクとベン・サハルに期待してみたい

初戦はホームでのサラゴサ戦。去年以上の成績を残すにはここでつまずいてはいけないところ

第1節 H サラゴサ戦 17-15 1-0 Win!7位

ホームでなかなかの苦しい展開も、先制ゴールを決めたのはエスパニョール。ゴール前のゴタゴタから決めたのはオスヴァルド!ホームで苦しんだが、この1点を守りきり勝利を手にすることができた

ということで、細かく日記を書いてる暇もないくらい進行スピードが早く、すでに3シーズン目に突入しようというところなので、2年目を簡潔に一気に書いていこうと思います(^^;

第2節 A ゲタフェ戦 9-18 2-3 Lose... 11位 昨年7位と善戦したチームとはいえ、ゲタフェなんかに完敗。ルカクが今季初得点!

第3節 H レアル・マドリード戦 9-19 1-3 Lose... 13位 去年はホームで勝利を手にしたレアル戦。今年は完敗。先制点を2分に決められてはどうしようもない・・・今季から加入したアイマールが初得点

第4節 A レアル・ソシエダ戦 15-13 2-0 Win! 11位 内容は五分もアウェイで2-0の勝利!ルカクとマッティオーニが決めてくれた

第5節 H セビージャ戦 23-8 4-1 Win! 6位 昨シーズン2勝をすることができたライバルのセビージャ。最終的にUCLやUELを争う相手だけにこの勝利は大きい!

第6節 A マラガ戦 10-12 2-1 Win! 3位 今年もライバルになるであろうマラガに競り勝つ!内容で負けてる試合をいかに勝てるかが重要になってくると思う

第7節 H アルメリア戦 18-5 1-2 Lose... 4位 内容で圧倒していただけに・・・テンション下がるなー・・・

第8節 A アルチェ戦 14-11 1-1 Draw 7位 今季ディビジョン1に昇格してきたチームにアウェイながらも引き分け。ここは勝たなくては・・・

第9節 A ヴァレンシア戦 11-16 0-1 Win! 6位 アウェイでヴァレンシアに勝利!ビジャのいないヴァレンシアには負けてられない

第10節 H デポルティ歩戦 16-11 3-0 Win! 4位 3発圧勝!ここまでは順調かも!?

第11節 A マジョルカ戦 10-19 1-0 Win! 4位 下位相手に攻め込まれるも、セットプレーからトロイのゴールで3連勝!



ヴィジャレアル戦


今季は第12節での初対決。

我がエスパニョールは現在4位と絶好調!対するヴィジャレアルは、なんと現在1位!

まぐれといえど、ここまでで1位をキープしているのは凄い。

まぁ、今節にエスパニョールに敗れて、ここから徐々に順位を落としていくことになるのだが≧(´▽`)≦

第12節 H ヴィジャレアル戦 11-19 0-3 Lose... 6位

一番警戒しなければいけない二ウマールとフェリペ・カイセドにゴールを許し完敗。内容で負けていたので仕方ないかもしれないが0-3はないだろ・・・

これでヴィジャレアル戦は3連敗となってしまった。


第13節~


第13節 A アトレティコ・マドリー戦 10-18 0-1 Lose... 7位 ラウル・ガルシアに決められ惜しくも敗戦

第14節 H アスレティック戦 18-6 2-0 Win! 7位 フォルリン、ベルドゥの初期選手が活躍!

第15節 A ベティス戦 8-23 2-1 Win! 6位 圧倒的に攻められるもルカク、ベルドゥのゴールで勝利!

第16節 H バルセロナ戦 9-12 1-2 Lose... 5位 内容的に引き分けたかったが・・・カジェホンが今季初ゴール!

※昨シーズン21試合で1得点と不信を極めたカジェホンだったが、今季も22試合で1得点1アシストと不信を極める結果となった

第17節 A スポルティング戦 19-14 2-1 Lose... 6位 94分に決勝点を献上・・・内容で勝っていただけに・・・そしてバルセロナ戦の後に負けてはならない

第18戦 A レバンテ戦 8-16 3-2 Win! 6位 終始劣勢を強いられるも、最後はイスチェンコのゴールで逆転勝利!危なく3連敗もあっただけに、この勝利は大きい

第19節 H ヘレス戦 17-9 1-1 Draw 6位 トロイがPKを献上し、久しぶりの引き分けに

第20節 A サラゴサ戦 10-10 0-1 Lose... 6位 接戦をものにされてしまった

第21節 H ゲタフェ戦 14-11 2-1 Win! 5位 アイマールとベン・サハルのゴールで快勝!

第22節 A レアル・マドリード戦 10-20 3-0 Lose... 6位 オウンゴールも絡んで完敗

第23節 H レアル・ソシエダ戦 12-15 1-0 Win! 6位 ここでオスヴァルド!エースの一撃で勝利!

第24節 A セビージャ戦 7-16 0-4 Lose... 6位 潰したかったライバルだが、強かった

第25節 H マラガ戦 12-18 0-0 Draw 6位 内容からしてドローは良い結果

第26節 H バレンシア戦 16-12 0-3 Lose... 7位 内容は悪くなかったが、結果が・・・

戦術変更!

ここにきて、結果が良くない試合が多く、このままでは順位を大幅に落としかねないので2トップを採用

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フォルリンやルカクが怪我でいないが、3ボランチも割と良いので流れを変えて欲しい

第27節 A アルメリア戦 10-12 2-0 Win! 6位 内容は悪いが、結果が出た

第28節 H エルチェ戦 19-7 2-1 Win! 6位 内容も圧倒しているし、このくらいのチーム相手には負けられないか

第29節 A デポルティボ戦 14-11 3-2 Win! 5位 3-0とリードし、そうそうに試合を決める

第30節 H マジョルカ戦 16-8 4-0 Win! 5位 2トップ戦術採用から4連勝!


ヴィジャレアル戦


良い流れで迎えたヴィジャレアル戦

奴のヴィジャレアルは4位でチャンピオンズリーグ圏内。一方エスパニョールはすぐ後ろの5位につけている。

しかし、勝ち点差に非常に問題があり、現在の差は12とほぼ絶望的な差をつけられている。

なんとかここで勝ち点3をゲットし、シーズン終了の瞬間に奇跡を起こせるような展開に持ち込みたい。

そしてヴィジャレアルとの直接対決でリーグ4連敗は許されない。

第31節 A ヴィジャレアル戦 12-8 1-2 Lose... 5位  

ルカクのゴールで前半に先制!ヴィジャレアル戦リーグ初勝利を期待したが、後半に2発浴びジ・エンドとなった。


第32節~



第32節 H アトレティコ・マドリード戦 6-11 1-0 Win! 5位 セットプレーからトロイのゴールで第9節から負けなしのアトレティコを粉砕!
※結局アトレティコは、第9節~第38節までで負けたのはエスパニョール戦だけという結果になった

第33節 A バルセロナ戦 12-10 0-2 Lose... 5位 上位のチームには内容が良くても決定力でやられる・・・

第34節 A アスレティック戦 10-10 3-1 Win! 5位 アイマールの2ゴールなどで勝利!

第35節 H ベティス戦 18-13 0-1 Lose... 5位 ディフェンスのクリアボールがGKに当たってオウンゴール・・・

第36節 H レバンテ戦 19-9 3-1 Win! 5位 ベルドゥ、イスチェンコ、オスヴァルドのゴールで快勝!

第37節 A ヘレス戦 10-5 2-0 Win! 5位 久々!?ルカクの決勝ゴール!

第38節 H スポルティング 12-13 3-1 Win! 5位 押される展開も力でねじ伏せる


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ということでシーズン終了

エスパニョールは5位で終了となった ※ヴィジャレアルは4位でECと書いてあるがECCの予選に回ります。


ヨーロッパカップとスペインカップ


省略されていたスペインカップとユーロカップの結果

昨シーズンにユーロカップの出場権を得たエスパニョールはグループリーグ進出を決めて、グループリーグを突破!しかし、ベスト16を賭けたガラタサライ(トルコ)との試合に敗れベスト32で敗退となった。

両チームともに出場したスペインカップは両チームとも準決勝に進出して直接対決を迎える。直接対決を見事に制したエスパニョールが決勝へ

決勝の相手はレアル・マドリード。1回勝負なのでもしかしたらという思いから試合がスタート

しかし、オウンゴールで先制点を許し、レッドカードで選手が退場し、同点のPKを失敗して1-0で敗れた(涙

絶対遠隔だろ。

今季最後の試合にしてクソ試合だった。

エスパニョールのポイント
2010/11 2P(順位6位(1P)、SCベスト4(1P))
2011/12 12P(順位5位(3P)SC準優勝(5P)、UELグループ進出&通過(4P))
計 15P

ヴィジャレアル
2010/11 5P(UELグループリーグ進出&通過&ベスト8(5P))
2011/2012 6P(順位4位(5P)、SCベスト4(1P))
計11P


FM2011オンライン日記 エスパニョール対ヴィジャレアル Part.6
Category: FMオンライン日記  

7日目:22:00~24:30まで、8日目22:00~24:30まで、シーズンオフから開幕2戦まで
※日記は開幕前までです。


現在のポイント
エスパニョール:2P(リーグ6位(1P)、スペインカップ ベスト4(1P))
ヴィジャレアル:5P(UELGPL進出(1P)、通過(3P)、ベスト8(1P))


シーズン前


新シーズンが始まる前に若手の補強をした。理由は移籍予算が余っていたため。そして、若手だと年俸がそれほど負担にならないという理由もある。

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スペインリーグには25人の出場選手登録があるため、なかなか厳しいかもしれないが、Dennis AppiahとDaniel Ayalaには少々の期待を寄せている。特にDennis Appiahは、補強が必要な右サイドバックの選手だけに今後の補強次第では今シーズンから活躍の場を与えられるかも知れない。

こんな感じで新シーズンがスタートした。


新シーズン


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まずは莫大な放映権料が手に入った。これは移籍予算も大いに期待しても良いのではないだろうか?

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46億円キタ━(゚∀゚)━! 
上位半分に入るだと36億円だったが、大陸大会に出場するにしたため46億円の移籍予算を組んでもらうことができた。あまり目標を高くすると解雇される可能性が高まるのだが、10億の差に負けて今回は大陸大会出場という目標にすることとした。今年も財務管理を徹底して、来季にはもっと良い予算を組んでもらうために頑張りたい。

なお、ヴィジャレアルは26億だったとのこと。まぁ奴は財務管理も対してしてないだろうし、そんなもんだろう。

そんな中、少し面白い状況になったことがある、

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ヴィジャレアルに買収報道が沸き起こったのだ。しかし、買収報道だけでは収まらない。なんと移籍凍結も食らったらしい。買収報道と移籍凍結はセットだが、この時期に移籍凍結になるとは運のない奴だ。

まぁそれでも、買収されれば多額な移籍予算が組まれるかも知れないし、悪いことばかりではないかもしれないが、多分移籍凍結を食らっただけでデマに終わるだろう。


放出


さて、そんなことより46億を使ってどんな補強をするかだ。ここに多くの時間をかけなければいけない。

その前に、まずはレンタルで貸していた選手が一斉に帰ってきたので選手の整理が必要。いらない選手を放出したり、U-19に落としたりしなければいけない。

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放出した選手は以上の通り

下記で1人ずつ紹介したいと思う。

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イヴァン・デ・ラ・ペーニャ:エスパニョール随一のテクニックで攻撃のタクトを握る鉄人も、スタミナの衰えには勝てず自由契約へ


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Brachi:レンタルから帰還し、契約が切れたため自由契約へ


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ダビド・ガルシア:左サイドバックとして12試合の先発出場を果たすも、不動のレギュラーとはならず。年齢的な面も考えて契約切れで自由契約へ


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コロ:長い間エスパニョールで活躍も、昨季はオサスナへレンタル移籍。そのオサスナでも出番に恵まれずスペイン2部のジムナスティックへ160Mで売却


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レアンドロ・ゴンザレス:昨年は縁あって自由契約で獲得も、リーグ戦出番なし。セリエAのレッチェに180Mで売却


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アンヘル:レンタル帰還選手。出番はなさそうなのでフランクフルトに160Mで売却


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キコ・カシージャ:レンタル帰還選手。出番に恵まれることはなさそうなので160Mで売却。ドルトムントへ


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ロマン・マルティネス:レンタル帰還選手。チェゼーナへ190Mで売却


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ヘスス・ダトロ:昨シーズン出番なし。AMLというポジションは現状の戦術にマッチせず。パルマへ240Mで売却


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ピエール・ウォメ:左サイドバックとしてNo.1の能力を誇ったが、若手と大差がないということで放出することに。レバンテへ90Mで売却


これを書いてる時点では8/1だったが、その後の移籍期間内にもう1人の選出を放出することとした。

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セルジオ・ガルシア:昨シーズン3トップの一角として20試合に先発して2得点という結果に終わる。さらにバルサ戦で後ろからタックルをかましてレッドカードで退場するなど、監督の期待に応えることができなかったので放出。売却したかったがデポルティボに120Mでレンタルすることに

放出した選手の将来については、いずれ振り返ってみたいと思う。


獲得


移籍期間も終了して獲得選手を発表できる状態になったので、最初に書いた4名以降の選手を発表しようと思う。

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イグナシオ・カマーチョ:昨シーズン5位と躍動したマラガから選手を引き抜くべく獲得した選手。うちのボランチとしては3番手だが若手で将来有望なのでうまく育てていきたい


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ラファエル・ディアス:こちらも将来的なことを考えて獲得。伸びるかどうかは分からないがうまく育てたい


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パブロ・アイマール:即戦力として獲得した期待の選手。スタミナの衰えが心配だが今シーズンは活躍してもらう


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ルイス・ギリェルメ:カメニの後継選手を育てるために獲得。ブラジル人だが育つころにはEU圏の国籍も取得しているだろう


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ニヘル・デ・ヨンク:即戦力の補強がしたいということで、マンチェスターCからレンタル移籍で獲得!かなり期待している


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ロメル・ルカク:ベルギーリーグ得点王に輝いたこともある若干18歳のストライカー。スペインリーグでも多くの得点を期待している


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ラファエル・トロイ:マンチェスターUからレンタルで獲得。現実でもACミランが興味を示しているだけに注目の存在

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ホセ・アンヘル:手薄な左サイドバックを補強するべく獲得した若手ディフェンダー。将来性もさることながらレギュラーとしても期待

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かなりの選手を獲得したが、各ポジションに満遍なく補強できたと思う。少し若手中心の補強となってしまったが、若手でも即戦力で使える選手がいるので、それなりに満足している。
レンタルでも良い選手を借りることが出来たので、我がエスパニョールの力になってくれれば嬉しい。

とにかく、これだけ補強したのだから昨シーズンの6位という数字を上回りたい。まぁ去年の結果が良すぎたので少し不安ではあるのだが。

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カメニやオズヴァルド、フォルリンがチームの中心だったことを考えると、非常にコンパクトにまとまってきた感じがある。なかなか良いチームになってきた。
ディフェンスラインが最後まで弱かったが、全選手が星3つまで評価をあげることができた。
46億円の移籍効果を出せたのではないだろうか。


ヴィジャレアル


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どうやら何事もなく移籍凍結が解除になったヴィジャレアル。
移籍選手を見てみると、26億円の移籍予算があるにも関わらず、獲得した選手の合計額が650Mで放出した選手の合計額が1.8Bとなっている。これは戦力的に見るとダウンしているのではなないだろうか。

とにかく移籍した選手を見てみることにする。

放出

すべての選手を振り返るのは面倒なので気になった選手を1人だけ、

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ゴンサロ・ロドリゲス:昨シーズンはヴィジャレアルで不動のレギュラーとして活躍。ローマに1.15Bで売却

守備選手が揃っているヴィジャレアルでも、この額でこの放出はどうなのだろうか。正直に言うと、1.15Bで獲得できるのであれば我がエスパニョールに放出して欲しかった選手である。

獲得

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アンドリュー・フォンタス:現実のバルサでも出場機会を与えられているディフェンダー。バルセロナから130Mで獲得

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フェリペ・カイセド:16歳でエクアドル代表に招集された若き才能。マンチェスターCから525Mで獲得

獲得したのは2選手だが、両方とも適切な獲得ではないだろうか。もともと能力の高い選手が揃っているので、昨シーズンのようにアウェイで大失敗しなければ5,6位までは食い込んできてもおかしくないだろう。

ディフェンダーに注目するのは難しいので、フェリペ・カイセドがロッシ、二ウマールという強力なFWがいるヴィジャレアルでどれだけ活躍できるのか注目したい。ちなみに、ヴィジャレアルの監督も3トップの一角としての起用を示唆していた。


株式投資日記 Part.1
Category: 株式投資日記  
この度、特定口座源泉徴収無しから特定口座源泉徴収有りにして株式投資の売買を再開します。

特定口座源泉徴収無しから有りに変更する理由は、会社に知られたくないという理由からです。
「会社に知られたくないならやらなければいい」という批判は受け付けません(笑

私としては、株は最終的にはほぼ100%勝てるものだと思っていますし、単純にお金の面では会社で貰う給料より遥かに良い利益を将来的に出すことが可能ではないかと思っています。これは思っているだけかもしれません。

まぁ、そんなこんなで、色々と複雑な思いから株式投資を再開することにしました。


先に書きますが、利益については今のところ特に使い道は考えていないです。とりあえず、自分のために車を買ったりなど、そういう使い方は考えていないです。会社で貰う給料とは完全に分けて考えています。車などは給料でコツコツ貯めたお金、もしくはローンを組んで買います(笑


良い使い道が思いつかなければ、最終的には寄付という形でも良いと思っています。

本当に利益を上げることができるかどうかは分かりませんが、FM日記のついでとして、楽しめる内容になればと思っています。


FM2011オンライン日記 エスパニョール対ヴィジャレアル Part.8
Category: FMオンライン日記  

シーズンを終えて


後半戦途中から導入した3トップが機能し、見事6位でフィニッシュをしたエスパニョール。
1シーズン目での6位は非常に満足の行く結果です!

ポイント対決は、今のところエスパニョールが1P(順位P)、ヴィジャレアルが5P(UELGPL進出、通過、ベスト8)という感じです。来季はエスパニョールがUELに出場するので巻き返したいところです。

そして賞金約6億円をゲット!
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財務のほうも賃金総額を低くしたりと、割と厳しくしていたので来季の予算なども非常に楽しみです。

そして今シーズンの選手たちについて少し書きたいと思います。

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※上の画像は現在の能力順です

ストライカーの3選手が能力上位を占めていたため、途中から3トップに変更。これが当たったのかリーグ戦後半から一気に勝ち星を積み重ね、最終的に6位でフィニッシュすることができました。

しかし、よく考えるとオズヴァルドはここぞという時に決めてくれて、34試合で14ゴールという結果を残しましたが、カジェホンは21試合で1ゴール。セルジオ・ガルシアは20試合で2ゴールと完全に不発に終わりました。しかも、ほとんどの試合が先発出場だったにも関わらずです。

この結果には非常に落胆していて、来季はFWの補強&放出を考えています。

そして、褒めたいのはDF陣。夏に補強したIschenko、Olaveの両センターバックが活躍!このおかげでDFのフォルリンをボランチで起用できるなど多大な良い影響を与えてくれました。特に右サイドのマッティオーニは右サイドバックが他に誰もいないという危機を一人で頑張り、そして活躍をしてくれました。彼はサポーターから今シーズンのMVPにも選出さました。左サイドもKurzawaを筆頭に良く守ってくれたため、最後まで安定したディフェンスラインを維持することができました。

そして、忘れてはいけないのはGKのカメニです。このカメルーン代表GKは、再三の1対1の強さを見せ、評価点で7.02でチーム4位の評価を得ました。

MF陣もベルドゥを筆頭に、6.84~6.96という安定した評価を得ました。

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来季は全く違う戦力になるかもしれませんが、とりあえず今シーズンは選手たちがよく頑張ってくれたシーズンだったなと思っています。
やはりDFラインが安定していたことが1番なのでしょうか。来季も守備から戦力を整え上位を目指していきたいと思います。

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※選手のデータです。上の現在の能力と同順です。


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